鳥山明メモ(1988年)

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[本人]………鳥山明による発言(コメント、対談、インタビュー、書面回答等々)
[被言及]……鳥山明以外による、鳥山明への言及がある発言

鳥山明『鳥山明○作劇場』 第2巻、集英社<ジャンプコミックス>、1988年3月15日第1刷発行

「わたしはこうしてマンガ家になってしまった 1~6」あり

「本日のハイライ島」

初出:『週刊少年ジャンプ』1979年4月20日増刊号

「ESCAPE」

初出:『週刊少年ジャンプ』1982年1月増刊号

「PINK」

初出:『フレッシュジャンプ』1982年12月号

「騎竜少年(ドラゴンボーイ) 其之壱」

初出:『フレッシュジャンプ』1983年8月号

「騎竜少年(ドラゴンボーイ) 其之弐」

初出:『フレッシュジャンプ』1983年10月号

「トンプー大冒険」

初出:『週刊少年ジャンプ』1983年52号

「ミスター・ホー」

初出:『週刊少年ジャンプ』1986年49号

「剣之介さま」

初出:『週刊少年ジャンプ』1987年38号

「SONCHOH」

初出:『週刊少年ジャンプ』1988年5号

著者近影[本人]

やっと、この『○作劇場』の2巻が出せました。ボクの場合、読み切りの作品数は、まあそこそこ描いてるんですが、1話あたりのページ数が少ないため、なかなか1冊ぶん、たまらなかったのです。ボクは本来、なまけ者なので、せいぜい15ページぐらいが限界で、それ以上の増ページとなってしまうと、まさに"かんべんしてくださいよ~"となってしまうのです。この調子では、3巻は遠い。

『週刊少年ジャンプ』1988年17号

巻末コメント[本人]

息子・佐助と、動物園へ行ってきた。息子も喜んだけど、一番、喜んでいたのはワシだった。
DRAGONBALL大全集7「鳥山明ベストオブ巻末コメント」より引用

『週刊少年ジャンプ』1988年36号

巻末コメント[本人]

息子が大きくなるまで映画を見に行きにくいので、ビデオでガマン。ビデオの山ができました。
DRAGONBALL大全集7「鳥山明ベストオブ巻末コメント」より引用
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